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三丁目の夕日64のあらすじとネタバレを詳しく公開!菊池に注目!

ALWAYS 三丁目の夕日‘64最高に面白いですよね。ネタジャック的にも歴代3本の指に入る不朽の名作として印象に残っています。

今回は「三丁目の夕日‘64」のあらすじとネタバレを公開していきます!
まだ観た事ないよって方もけっこう前に観たって方も楽しめるようになっていますのでご期待ください!

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三丁目の夕日‘64のあらすじ

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東京オリンピックを目前に控えた1964年。茶川(吉岡秀隆)の家では新妻のヒロミ(小雪)が、身重ながら店を切り盛りしていた。幼い頃に引き取った淳之介(須賀健太)も高校生に成長、茶川の小説の連載も順調…と思われていたが、新人作家“緑沼アキラ”の新連載が人気を集め、暗雲がたちこめ始める。担当編 集者の富岡(大森南朗)からプレッシャーをかけられた茶川は、またまたスランプに陥ってしまう。一方、事業を拡大し店を改築した鈴木オートでは、新人従業 員のケンジ(染谷将太)を迎え、則文(堤真一)は相変わらずの絶好調。最新のカラーテレビを手に入れ、東京オリンピックの中継にしっかりと備えていた。そ んな中、六子(堀北真希)は仕事で火傷をした際に診察をしてもらった若手医師・菊池(森山未來)にひと目惚れ、毎朝のように通勤途中の菊池を待ち伏せて、 挨拶を交わすようになる。そんな六子の姿を見たキン(もたいまさこ)は、ひそかにその恋を応援する。
ある日、ヒロミは茶川が隠していた、父・林 太郎(米倉斉加年)の危篤を知らせる電報を発見。小説家になる夢を追いかけ、勘当されて家を出てきた茶川は、ヒロミの説得でようやく実家を訪ねること に…。しかし、病床の林太郎から怒鳴られ、追い返されてしまう。さらに、連載小説の打ち切りが危ぶまれる事態に追い込まれる中、東大を目指して勉強をして いたはずの淳之介は茶川に何かを隠していて…?
出典:http://tv.yahoo.co.jp/program/2561859/

ポイントは大きく分けて2つ!

●茶川家と淳之介問題

●六子と菊池

この2つのストーリーで三丁目の夕日‘64は構成されています。

そしてまたこれが泣けるんです。淳之介がなぜ茶川に黙ってあんなことやこなこと。

さらに六子と菊池の恋い模様も必見です。

ポイントを押さえながらみていきましょう!

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三丁目の夕日‘64のネタバレ

●茶川家と淳之介問題

お腹に子供を宿しながらヒロミはお店を切り盛り。
茶川の連載がうまくいっていないのは突然現れたライバル作家のせいだった。

実はそのライバル作家とは東大を目指していたはずの淳之介だった。

その事実を知り、2人は口論。
でも淳之介は小説を書きたくて書きたくて・・

その思いが通じるのか、それは本作をご覧ください!

●茶川の父

ある時、茶川の父の危篤の知らせが。
しかし、茶川は実家に帰ろうとはせずにそれを隠していた。

するとヒロミが説得をしてなんとか茶川を実家へ。
茶川が実家に帰ろうとしなかった理由は小説家になるため父から勘当されていたため。

実際実家に帰った茶川は案の定父に激昂され追い返されてしまう。

ところが父が亡くなったあと、父の家から大量の雑誌が出てくる・・・
なんとそれは茶側の連載雑誌だった。

父親が茶川を叱っていた理由、本当は茶川を応援していた父親の姿を聞かされた茶川はその場で泣き崩れるのだった。

●六子と菊池

三丁目の夕日64の最も目玉ストーリーはなんといってもこの六子と菊池の恋話です。三丁目の夕日64で初めて登場するこの菊池という人物は病院の先生。

ある時ふとしたことからこの菊池のことを好きになってしまう六子。
その気持ちは菊池も同じであったが、その菊池によからぬ噂が。

プレイボーイな菊池の噂を信じて慌てふためく鈴木オートファミリー。

絶対に六子は渡さないと親でもないのに鈴木則文は果たして六子を菊池から守れるのか!

しかし、本当の真実は違っていた。
六子と菊池の結婚は涙なしでは観れません。
これ以上は、本作でお楽しみください!

三丁目の夕日‘64の見所はやっぱり菊池に怒る鈴木

個人的に一番好きなシーンは菊池が鈴木オートに挨拶にくるシーンです。

あのスローモーションで殴られる菊池と鈴木オートファミリーは笑いが溢れることでしょう!

本当の親でもないのにあそこまで六子のことを真剣に考えているなんて素敵ですよね。

ぜひ笑って泣いてください!

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最後にまとめ

最後にいかがだったでしょうか。
不朽の名作といってもいいこの「ALWAYS 三丁目の夕日‘64」が久々にテレビで放送されます。

菊池と六子みたいなあんな純粋な恋愛が出来たらいいですよね。

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