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下町ロケットの真野が退職したその後とガウディでの活躍がスゴ過ぎ!

真野がテストを失敗させようと企み、そのたくらみがばれテストは無事合格します。自分の好きな仕事が出来ない事に憤りを感じ、退職届をだした真野でしたが、その時の言葉がなんとも胸に刺さります。「この時代に好きな仕事だけできると思うな・・二度と俺の前に現れるな・・・」今まで共に闘ってきた仲間に対する言葉としては、ちょっと辛く悲しい所ですね。同じ技術者として感じるものがあったのかもしれません。
そして真野は佃製作所を後にしていきます。

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下町ロケットの真野の退職後・・その後

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真野が退職した後、試験に合格し、ロケットのバルブの部品として認められる事となりました。
その後燃焼テスト行うのですが、失敗します。どんなにバルブを検査をしても不具合は見つけられず悩みます。見つからないからこそ、ダメなのだという帝国重工の職員達、そこで佃はバルブを半分にカットする事を決断、そしてある傷を発見します。その傷の原因は、フィルターでした。前回のテストでは、佃製作所でつくっているものを使用しましたが、今回のテストでは、勝手に帝国重工の職員が自分達が作ったフィルターに変えてしまい不具合が起きてしまったのでした。理由は、自分達のフィルターのほうが優秀なはずたという思い込みからでした。そしてその後フィルターを新たに変えて、燃焼テストが行われ、佃製作所は今までにないほど優秀な成績をたたき出しました。
そして、国産ロケットの発射へとこぎつけるのでした。

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佃製作所と一村との仲介役!?

医療の世界へと足を踏み入れるきっかけになる、ゴットハンドといわれた、一村隼人は天才心臓外科医であり、その医療で使われる人工弁の部品の製作を依頼します。今回一村を今田耕治さんが演じます。お笑い芸人としての顔ではなく役者として、天才心臓外科医を演じます。どんな一村を演じてくれるのか期待したいです。
その人工弁についての依頼を仲介したのが、なんと前半で退職した真野でした。人工弁は海外からの輸入が多く、外国人サイズであり、日本人の体格に合わないものが多く、しかも子供用となると、さらにサイズが合わず日本人用の人工弁を新たに作る事を決意し、開発に取り組んでいた。しかしその製作も上手くいかず、計画が頓挫しかけていた時思い出したのが佃製作所でした。

佃製作所なら完璧な人工弁の開発が出来ると真野は相談をもちかけたのでした。

真野は製作所を退職した後、研究所に就職し一村の元で働くことになっていたのですね。

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ガウディ計画での活躍がスゴ過ぎる!

二度と姿を現すな!とわれていたのに、ちゃっかり現れちゃってる真野さん、恐るべしです。そこで後半戦では、多くの活躍を見せて行きます。人工弁に先に着手していたわけですので、その辺は佃制作より詳しいので、中心となって開発にかかわっていきます。ロケットとは違い今度は医療への転身、医療の場合開発しても臨床認可までかなりの時間がかかります、そこまでこぎつけるまでの費用も莫大です。さてそれをどうしていくのか?
今後の真野の活躍が期待されます。

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最後にまとめ!

ロケットが飛んだらおしまい!!かと思いきや、今度は医療へ!!人工弁の開発の話が舞い込んできます。同じ分野ではないものを下町の工場は作る事ができるのでしょうか?かつて自分達を裏切った真野がもたらした新たな仕事、何か新しい事業をおこし成功をおさめたかった佃製作所には嬉しいはなしだが、今までやったことない医療分野に佃は悩みます。それをフォローする役が真野でした。そしてまた真野とタッグをくみ人工弁の開発、ガウディ計画か進んでいきます。後半戦たのしみですね。

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